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ハケンの品格2020年版のロケ地と目撃情報!丸の内や横浜日本大通り?

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終身雇用が崩れ始め、正社員がどんどんと減り、企業が派遣社員を重用するようになった働き方の変革期に、一石を投じたドラマ「ハケンの品格」。あの大人気ドラマが13年ぶりに復活します!

今回のハケンの品格2020年版も篠原涼子(しのはらりょうこ)さん演じる主役の大前春子は健在です。働き方改革が進む今日、今度はどのように切り込んでいくのか?!大注目のハケンの品格2020年版について、撮影の目撃情報などまとめていきたいと思います。

ハケンの品格2020年版のロケ地

大注目のハケンの品格2020年版が再び帰ってくるということで、ファンの間ではtwitterなどで騒がれています。

スーパー派遣社員の大前春子は難関特殊資格を多数もち、正社員よりも高いスキルで仕事をバリバリこなす女性です。しかし、残業は一切しない、正社員にもハッキリと意見を言う、隣の部署の上司の指示は聞かないという徹底した派遣社員ぶり。その姿が働き方を見直し始めた世間の流れにマッチして大人気となりましたよね。

13年後の今年はAI導入、副業、働き方改革など働く環境も大きく変わり、派遣という働き方を自ら選択する人も多くなっていることからますます注目度も高まりそうですね。キャストは篠原涼子さんだけでなく、前回シリーズから人気だった小泉孝太郎さん、大泉洋さん、勝地涼さん、安田顕さんが再び起用されるとのことで、前作からのファンの期待も高まっています!

そこに新キャストがKing & Princeの平野紫耀さん、今田美桜さんが噂されているのでさらに盛り上がりそうです。脚本家も前回と同じ中園ミホさんです。中園さんは取材力が高く、リサーチを元に社会問題をドラマ化しており、ハケンの品格の後、ドクターX、花子とアンなどヒット作を次々と出している脚本家さんです。その点からもハケンの品格2020年版のパワーアップが期待できそうですね!

そんな話題のハケンの品格2020年版、撮影を見たい方もいると思います。調べたところ、現在時点では撮影の目撃情報や、エキストラ参加者の報告ツイートなどはまだ出ていませんでした。出演者の皆さんが舞台や映画、ドラマ撮影をしているので本格的な撮影は始まっていないかもしれません。

前回は丸の内や都内周辺、横浜の日本大通り付近で目撃情報があったので、今回も設定が大きく変わっていなければその辺りで撮影されるかもしれません!また日テレの社員食堂や日テレ内で撮影されていたとも言われています。今後撮影が本格的になってくると目撃情報が沢山出てくると思います。気になる方は公式Twitterをフォローしたり、ハッシュタグをフォローしてみると良いかもしれません。

目撃情報

先ほども記載しましたが、この4月からスタートのハケンの品格2020年版の撮影についての目撃情報は、残念ながらまだありませんでした。しかし、前回のドラマの撮影の際はいくつか外部で撮影されていた様です。その目撃情報をまとめていきたいと思います。

丸の内北口ビル

大前春子が派遣され勤めていた会社は、丸の内北口ビルと言われています。目撃情報ではありませんが、こちら周辺で撮影してるのは間違いなさそうです。

日本大通り

また、みなとみらいより先の日本大通りではバスに乗るシーンなどが撮影されていた様です。今回も撮影されるかは分かりませんが、こちらは色々なドラマで撮影される事が多いので今回も目撃される可能性がありますね。

まとめ

大人気ドラマ、ハケンの品格が2020年のとして再び戻ってくるという事で、たくさんの人が注目していることでしょう。まだ今期の目撃情報がないので本格的に撮影に入ってはいないようですが、これからドラマが始まると再び注目されて目撃情報も増えてくると思います。気になる方はぜひフォローしてこまめにチェックしてみてはいかがでしょうか?

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